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仲間へのお披露目ツーリング [ツーリング]

納車になって二回目のツーリングはツーリングチーム「てんとうむし」の仲間達とのお披露目ツーリングだ。

朝からの生憎な小雨にもかかわらず集まった4台の強兵達と東名用賀から6時過ぎには東名高速に乗りまずは海老名サービスエリアに向けて出発しました。     

海老名SAで二輪駐車場に停めて一時休息です。

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雨に濡れながら佇むGTLと無線のの操作部

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水も滴るいいマシン!

海老名を後にして目的地の伊豆に入ります、沼津から南下して土肥の港が見える駐車場にて小休止です。

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今回参加はカワサキが二台ドカ一台それと私のGTLです。

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何年か前の東京モーターショウで展示されていたドカのクラッシック1000です。いい色と造形ですよね、渋い車体だと思います。

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GTLとゼファー750です、ゼファーは乗りやすく扱い易い車体で一時期借りて乗っていた事も有ります。こうやって並べると排気量が倍以上も違うなんて解らないぐらいGTLは幅が狭いですよね、これでも並列6気筒も有るんですよ!

伊豆に入ってからは曇り空で路面も幾分乾いてきて走りやすくなってきました、そろそろお腹も空いてきたのでいつもの下田港に移動して腹ごしらえをします。

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下田港でいつもの回転寿司ですがココのは大きく新鮮で美味しくて並んで待つ事が最近は増えて来たようです、下の写真は一本アナゴです、ぱにやんさんが頼みました。

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食後の下田港の外洋は白波が見えていて結構荒れているようですが湾内は静かです。

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食後にまた雨がぽつぽつと降り出してきました、帰りは東伊豆を走り小田原厚木道路から東名厚木経由東京に帰って来た。

この日ついたあだ名が「雨のBMW」って俺のせいかい!?


能登半島へ! [バイク]

3日に納車になってはじめての遠出が初参加する事になった8月6~7日「BMW白馬ミィーティング」に7日の朝から参加しようと朝の6時に東京を出た。

環状八号線を関越道に向けて出発して約30分で関越道に乗ることが出来た、この車体で初めて走る高速道路です、まだ走行距離が数十キロのエンジンは回転数を4000回転以下での走行を1000KMを超えるまでは続けて下さいと、ディラーから言われていましたが、六速3000回転でスピードは約120kmを上回るほどだったのでストレス無くクルージングが出来ました。

一路白馬に向けて高速を走り続けていた、ナビに白馬と入力してつもりだったが更埴ICで降りるつもりだったのがナビの指示は松本方面へ???あれ?おかしい?とりあえず豊科ICで降りて絽側に停めてナビの確認をしたら、「あらあら、白馬じゃなくて白樺になっていた!?」これでは行けないは・・・・慌てて白馬に入れ直す・・・・再検索・・・やっと行けそうです。

今度はナビの指定通りに進んで国道147号線を一路白馬に向かいます、時間をとんだ所で食ってしまった、木崎湖から青木湖を過ぎて行く内に帰宅するBMWに乗った多くのライダーとすれ違った。ピースサインを送り合いながらすれ違って行った。

予定より遅れて到着した為見たかったクリスファイファーのフリースタイルライディングを見逃しましたが、FMX SHOWは4台連続ジャンプや宙返りなど大変見応えがあり満足でした。

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 後は会場の中の展示物や知り合いのお店やディラーに挨拶をして午前11時半に白馬を後にしました、帰り道ののぼりの立ててある農道で来年も来るぞと写真を撮りました。

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この後は能登半島に向けて糸魚川ICから高速(北陸自動車道)に乗って石川県能登半島の先端を目指しました、目的地は日本海側にある珠洲市の上げ浜塩田「道の駅すす塩田村」でしたが、間違えて(今日はよく間違える)輪島市の塩田村に入ってしまった。そのため道の駅すず塩田村に入った時は閉館時間を2分過ぎていて目的は達成出来ませんでしたがそのうちにリベンジします。

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夕日にたたずむ新しい相棒のK1600GTLです、綺麗なフォルムでココまで来た疲れも吹っ飛んでしまい、しばし見とれていました。

このまま帰ろうか何処かに泊まろうかと考えながら、水分補給で500mlのペットボトル2本を一気に空けて能登半島の先端を目指して走り出しました。

狼煙岬を回り珠洲市に入ったけれどお祭りをやっていたみたいで幾つかの神輿と遭遇しながら宿を探してみたが無くそのまま帰宅する事にした。

周りは日も暮れて海沿いを走りながら、和倉温泉、七尾市を通り過ぎ氷見に抜ける頃には日付が変わっていた、富山に入ってから北陸自動車道を目指し小杉ICから高速に乗ったのは午前1時を大きく回っていた、そのまま暫く新潟方面を目指し途中上越JTで上信越自動車道にスイッチして途中のSAやPAで休み休みしながら走っていましたが土曜から一睡もしていないのと夜道での高速走行に疲れたため一眠りして横川SAでおぎの屋の釜飯の販売が始まる午前8時まで待つ間に初めて食事をした、朝からソースカツどんを食べたらまた眠たくなってしまった。まだ時間が有るのでアラームをセットして椅子に座って仮眠した。

1時間過ぎてアラームが鳴っておぎのやで釜飯を2個買ってトイレを済ませて愛機にまたがり藤岡JTから関越自動車道を東京を目指す事にした。

東京は8日の月曜日都内に入ったとたん首都高速は大渋滞、3時間を掛けて自宅に到着首都高の上はなかなか進まない熱中症の心配とエンジンのファンが回るたびに足元に熱風が来る、火傷をしそうな温度でトロトロ走っている首都高速の上では地獄の様だったが、午前11時に自宅に戻ってからは1時間位水のシャワーを浴びてから夕方まで寝てしまった。

今回の走行距離は1250km、これで一気に初回点検に出す事が出来る距離を走ってきました。早速18日に点検予約をして20日に取りに行った、油脂代だけで12600円初回点検は無料ですとの事で次は10000kmか1年後とのこと、どちらが早いか・・・・。


来た!! [バイク]

この八月三日にやっと念願の納車になりました。

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納車の日に交換に下取りのST1100に乗って行きました、最後の走行です。写真は新旧二台の愛車です、左が今回手放す事になったST1100です、約20年以上も前に設計された車体ですが今でも十分に通用する機能を持っていて、下取り査定の時にも、「良く作られていますね、さすがはホンダさんですね!」っと言われました。出来れば余裕が有れば取って置きたかった車体ですが金銭的にも保管場所にも余裕が無く、泣く泣く手放す事にしました。

代わりに納車されたのが右の車体です、納車する前に使用説明を1時間少々受けました、今回私の営業担当になって頂いたヤナセモトラッド芝浦店の野島さんは一つ一つ自分でも確認する様に丁寧に説明をしてくれました。私も始めて乗るBMWなので解らない事や、各スイッチについて色々と聞きながら改めて車体の大きさに驚きながら(自分に乗れるのか・・・・と思う不安も少々ありながら)ワクワクする気持ちを抑えるのに大変でした。

早速キーを受け取り乗って帰る事になりましたが、アクセルの取り扱いに注意をして(アクセルが今までのワイヤーでの制御ではなく電子制御のアクセルつまりダイヤル式のボリュームの様なもの)ゆっくりと発車しました。

低い排気音を聞きながらゆっくりとクラッチを繋いで快調に車体はすべり出しました。野島さんの見送りを後にしながら、ヤナセ芝浦店を後にして国道15号通称第一京浜国道を大田区に向けて走っていたら突然の雨、俗に言うゲリラ豪雨に田町の駅を過ぎた所で会ってしまい全身びしょ濡れになりながら走っていると、大井を過ぎた辺りからはすっかり雨も上がり道路も乾いてウェアから雨水を滴らせながらコケる事も無く無事帰宅しました。

こちらは太陽が燦燦と輝いていて暑いくらいでこの後とても何処かに走りに行く気にはなれなくて、カバーを掛けて帰宅しました。             

本日の走行距離約16キロ、これからどれだけ距離が伸びるのだろうか?楽しみだ!!


最近の出来事 [バイク]

最近の出来事で少し良い事が続いている。

一つはバイクを買い換えようと思っていたら、何故か話がトントンと進んで行き、今まで諦めていた所の物に手が届きそうだと言う事だ。今乗っているバイク(ST1100ホンダ輸入車)が17年落ちにもかかわらず高値で下取りしてくれそうだと言う事、思っていた金額より良かった。

また、高級ヘルメットをサービスしてくれると言う事、試着してみて思いのほかぴったりと頭に合ったのには驚いた、日本人は前頭葉が張っているので合いにくいと言われているが全然問題なかった。

そして今日はバイク駐車場の事で不動産屋に仕事が終わってから行った。

車体が大きくなるので駐車場入り口のリモコンキーを何とか分けて貰えないか、または近くで2台停めることの出来る場所は無いかを尋ねると、「ちょうど良かった、今度バイクの前に車を停車する人がいるのでバイクの出し入れがしにくくなるので大型のバイクを移動して貰おうかと今相談していた所なんです。」との事で、隣のマンションの屋根の有る駐車場に2台分を今までと同じ値段で借りれる事になった、本来なら2倍の値段なのだが今回はオーナーが同じ人だし、隣のマンションだという事で不動産屋さんがオーナーと交渉してくれて、今までと同じ金額で借りれる事になった(ラッキー!)

今は仮注文状態でいつ入荷するかは解っていない、入荷がわかった時に本契約になる、8月か遅くても9月のツーリングには間に合って欲しいものだが、こればかりは私の思い通りには行かないだろうな・・・・・・早く来い来いK1600GTL


思いつくまま・・・

今日の朝から暗いニュースで目が覚めた!

上原美優、自宅で首吊り自殺!

何でだろう、死にたく無い人が死に、自分で命を絶つなんて!

自殺なんて、もったいない!

震災で死にたく無い人が死に、自殺で人が死ぬ・・・・・。

ありえない事、どんな理由があろうとも自殺はいけない・・・・。

最悪の行為です、周りも家族も不幸にします。

 

生きて生きて、どんな事をしても生きていれば、それは人生の勝者です!死人に口無し、生き残った者がこの世界では勝者です。

生者がこの世の心理です、でも本当の真理は一つですが。

私は正直に生きて行こうと思います、私は2年前生死の淵を彷徨いました、でも今は生かされています、だから今は正直に生きて行こうと思っています。           

正しいことは正しと、悪いことは悪いと、はっきりと言えるように生きて行こうと思います。

正直に自分に素直に人に迷惑をかけない様に生きて行こうと思っています。 

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僕のあばら骨

無くした僕のあばら骨・・・・・・

どこに在るんだろう?

僕の無くなったあばら骨はどこに在るのだろうか?

この世の中に神様がイルノナラ地震や津波で亡くなった人達は何をしたというの?

何か神様に背くことでもしたのでしょうか?

放射能漏れを未だに認めて発表しない政府と東京電力は何故犠牲になった人達以上の罰を受けないのだろうか?

それとも政府や東京電力などの権力やお金を持った人達が神への供物として亡くなった人達の魂を差し出したのだろうか?

神様が本当にイルノナラ真意を確かめたい、細々と生きている人達の小さな幸せを奪わないで欲しい、助けてあげて欲しい!

でも現実はとか、そんなもの信じているのか?などと言われる。

それでも神様がイルノナラ助けてあげて欲しい、人の命、動物の命、木や草達の命建物にも思い出や、人々の生活がしみこんでいるのに・・・・・・

  

僕のあばら骨はどこにいるんだろう?

今生の世界にはきっと居ないのだと思っている、そう自分で決めたから。


カップヌードルごはん?? [食べ物]

職場の同僚が「hanekumaさん、オークション落として貰いたい物が有るんですが、お願いできますか?」って、職場で聞かれた。

「何?落としたい物って?」って聞くと、「カップヌードルごはん。」って????

カップヌードル、ご?は?ん?    って、何?

ヤフーオークションを開いて見ると、関西限定発売のカップヌードル味のご飯という事だった。オークションでは箱単位から一個単位と様々な出品が有ったが、どれも定価から一個につき100円以上の値段を付けて出品していた。

確かに関西限定だと関東では手に入らないので同僚が欲しがるのも解るが、、、、、いくらなんでも250円の品物に100円上乗せしてオークションに出すなんてあこぎな事をするもんだなと思った。

同僚曰く、「一度食べて見たいから!」との事、しょうがないので時間が掛かっても良いのなら原価で手に入れて見るけど、それでも良いのならと承諾を得て、大阪の弟に連絡をして手配をした。   

私も食べて見たくなったので、4箱を弟に頼んだ、暫くすると弟から「入荷待ちで予約したから、入り次第送るね!」との事、楽しみにして待つ事にした。

来た!

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この一箱に6個のカップヌードルごはんが入っている。

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こんな感じで水を箱の中の線まで入れてドライ状態のご飯と具材を投入してよくかき混ぜてレンジで5分たった所で取り出し添付の調味オイルを入れて再度良くかき混ぜると出来上がり。

ふんふん、ふんふん、熱っ!   ふんふん、ふんふん、想像どうりの味でした。

世の中いろいろと進んでいるんですね!量的には不満足ですが味にはそれなりに満足です。あともうひとつ「カップヌードル シーフード味」が有るそうなので、それも頼んで見たがなかなか見つからないとの事で気長に待つ事にするので、ついでの時に探して貰う事にした「よろしくね、弟よ!」

 

 


左拇指屈腱手術のその後 [健康]

去年の八月に左の親指の腱の再建手術を行って、傷口の一部が盛り上がってきて、疣の様になってきて仕事に差し支えるので、ちょうど1年たった八月にまた切除をしてもらった。

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このような状況で暫くは大人しくしている事になってしまった。疣の中身は腱を縫合した糸の一部が吹き出ていて固まっていた、そのため腱の一部縫合と皮膚の縫合で合計30分ほどで済んだ。合計内側と外側で8針縫った。

手術の後2ヶ月ほど経ってから右手と左手でどれだけ違いが有るのか比べてみた。             

親指の先と各指の先をくっつける動作を行うと良く解るのだが、小指に近ずくほど親指の引っ張られ感が強くなる、しかも指先のくっつく場所が半分ほどズレル。しかも親指の腱が引っ張られる感が強く自由度も利かなくなってくる。

普段でも掴む事、ページを捲る事など普段気にしない事が左手では右手に比べれば断然しにくいのは右利きのせいかも知れないが、やはり昔ほどうまく動かないツッパリ感の有る親指には気を使いながらこれからの長い人生を付き合って行こうと思います。

毎日指のリハビリとしてさすったり、伸ばしたりをしているのですが時々小指の先だけが痛く成ることが有るのは何か原因が有るのかな?少し心配ですが日々頑張っています。

 


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色々な愚痴! [他愛も無いこと!]

愚痴、聞いていて良いものではない!

でも時には愚痴りたくなる、人間誰しも聖人君子ではないのだから。

愚痴って愚痴って愚だ愚だ言いたくなるときも有る。

仕事の事、プライベートの事、色々と有るけど、プライベートでは親しい友人や近親者の場合には特に気を使う。

兄には平気に振舞っていても弟には兄貴風を吹かせたいものである。

兄を立て、弟には兄貴風を吹かせるそんな兄弟の真ん中にいる次男には結構辛い物が有るが家の弟は良く出来た弟で前もって色々と聞いてくれたり気を使ってくれる、ありがたい弟を持ったものだと思う、神に感謝してもこれはいくらでも足りないと思うが、兄にも感謝している。

長男として田舎の奄美で実家を守りながら、母の面倒を見ている、別居では有るが日を置かずに尋ねては孫の顔を見せに連れて行っている。
母は色々と苦言も呈しているようだが、それでも母に気を使っている兄を見ると心の中で「あんたは偉い!」っていつも思っている。

実際問題ここ数年以上精神的にしかサポート出来ない状態の自分にとって兄弟の存在は頼もしくもあり、現実的に有りがたい存在です。

この世の中兄弟の不仲が多いのを結構目にしているが、私たち兄弟の仲が悪くないのはとっても嬉しいいし、有難いと思っています。

兄は頭も良く体は少し弱かったけど転地療法で小児喘息も改善して高校からは尊敬できる兄で自慢の兄でした、弟は私と一回りも離れているが家族思いのしっかりした弟で母思いの自慢できる弟です。

珍しく兄弟が仲良くこの間も甥っ子(兄の長男)の結婚式で集まり福島に行った時も不思議と仲良く落ち着かない兄を弟と励ましたり冷やかしたりで和やかに過ごし、田舎に帰る前の兄家族と楽しく夕食を過ごしました。

そういう光景を見ていると今の職場での社長と弟の関係が最悪な状態なのを見ると嘆かわしくなってしまいます。
弟にも問題は有りましたが折り合いを付けられないまま二人は分かれる事になり、その影響は今でも深く職場に残っています。

その環境は職場にも影を落として結構暗いものがあります、はっきり言って社長が最悪です、自己中でわがままで、人の為と言いながら実際は自己中心的な言動と振る舞いです、周りはあきらめていますが、私は許せませんので真っ向から批判をしています、人(客)の前ではしませんが職員の前では平気で間違いを正します、でもそれを客のためだと話を摩り替える言葉の揚げ足を取るような会話しか出来ません、その為社長には結構煙たがられています。

それでも今すぐには辞めようとは思っていませんが、最近は色々と考えさせられる事が多すぎて、まったく違う職業転職しようかと思うこの頃です。
思いやりの無い仕事には先は無いのでは無いでしょうか?

そんな風に毎日考えています。


9月になりました! [医療]

今日再手術を受けました。

去年左親指腱断裂の手術を受けてから1年以上が経ちましたが、人差し指の二本ある腱を移設切断した傷跡は綺麗になっていたのですが、親指の腱を縫合した所は疣ができて日々大きくなっていき日増しにその存在に気を病んでいましたが、今回東邦大学大森病院整形外科の関口先生が直接手術をして頂けることになり、今日午後から手術に相成りました。、

レゲエの音楽が流れる不釣合いな手術室の中、オーべンの先生が先に消毒をして、入れ替わりに入ってきた関口先生の「麻酔をするよ!」の一言で始まりました。

「少し痛いよ!」、って言いながら、麻酔の注射を刺し始める関口先生は淡々と麻酔を進めて行きました。

麻酔の注射は最初の一刺しは痛かったのですが、その後は、痛みが無いように麻酔が効いた所から針を進めて全体の麻酔が効くまで最初以外はほとんど痛みが有りませんでした。

その後も痛みが無いかを聞きながら執刀を始めて行きながらの、患者に対する心使いは、気配りを大いに感じました。

そうこうするうちに約30分ほど過ぎた頃に、腱の再縫合と皮膚のナイロン糸での縫合で手術を終わりました。疣状態の所を切除を済まし、腱の縫合糸との瘢痕組織を切除した後、腱の再縫合と皮膚の縫合で4針づつ縫合したあとに無事手術は終わりました。

今日はこれまで、自宅に昼から帰宅後安静にしていました。午後7時に歯医者の予約を思い出し、あわてて歯医者に行って今に至ります。

今日はゆっくりと休んで明日からの仕事に備えてお休みします。


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